とにかく会社を『定時』に帰る為の10の秘訣
- 2008/10/07(火) 21:24:11
秒刊SUNDAYの記事より。
http://www.yukawanet.com/sunday/2008/10/post_169.html
すごく実践的ですね。
なんとしても定時に帰るために、実際にいろいろ苦労・工夫されたんだろうなと感じました。
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◆行く前に今日何をするか脳内想定
今日何時に何をして、いつまでに片付けるのか。
そんなスケジュールを脳内で想定しておけば、無駄な動作が省けスムーズに仕事が進む。
◆前の日に誰が居て、誰が居ないのか確認
仕事を引き受けても、相手が居なければ一生懸命やっても報われない。また、相手が居るのか居ないのかわからない場合、帰るに帰れないので、あらかじめ居ないなら居ないと、初めから調べておくべきである。
◆前の日に、次の日にやる事をつくっておく
次の日やる事を前の日に作っておきます。
そして次の日にその仕事をさも、忙しそうにこなす。
そうすることにより、『暇そうな人』というイメージが払拭されメンドクサイ仕事が振られる事が無くなる。
◆無駄話に参加
なぜコレが重要なのか。実は話をする事に意義があるのではなく、話に参加し、周りの状況を探る事が目的である。
『あいつは、早く帰りすぎだ』
『あいつに仕事を頼むと余計に仕事が増える』
話の輪に入っていれば、そう叩かれる事は無いだろう。
◆定時+10分で終われるようにする
定時キッチリに帰ると、うらまれる。
しかし定時を10分ぐらいすぎると、あたりはタバコやらお茶やらで席を立ちだすので(そういう企業が多い)そのスキに帰る。
◆仕事の期限を知る。
急いで仕事をこなしても、別に来週まででよかったり、逆に今日中ということで、残業してまでやらなければならなかったりします。あらかじめ期限を知っておく事が大事です。
◆上司が、定時後に会社に戻るか確認。
さて、帰ろうかな
なんて思っていた頃に上司が、『おつかれーー』とか言って帰ってくると、せっかく帰ろうと思っていたのに帰るに帰れないムードである。
という事が無いように、事前に帰ってくる時間帯を調べ、その前にズラかろう。
◆帰るオーラを消す
帰りそうな方は、独特のモソモソ動作や、落ち着きの無さが目立ちます。それが察知されると、帰る前からアイツは帰るのか?とバレバレです。
潔く唐突に帰りましょう。
◆電話にでまくる。
電話に出まくると、会社の状況が判るばかりではなく、あいつは仕事をしているなという印象を植えつけることが出来る。逆に居ないと、電話に出てくれる人が居なくて困る為、重宝がられる特典も付く。
◆たまは遅くまで仕事する
とはいえ、毎日定時で帰れば流石に妬まれます。なのでたまには夜遅くまで仕事・・・いやいや別に仕事でなくても例えばネットで調べ物でもいいので、夜遅くまで仕事している自分を見せ付けましょう。
オススメとしては、金曜の夜がいいです。
みんな早く帰るから。
根性論重視の仕事のあり方を見直そう
- 2008/10/05(日) 12:05:15
吉越さんのコラム:
「"経済も三流"にならないために、根性論重視の仕事のあり方を見直そう」
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最強ワーキングマザー対談:西原理恵子×勝間和代
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毎日新聞かあさんNEWSの記事:
最強ワーキングマザー対談:西原理恵子×勝間和代
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